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【恋の法則①】恋の始まりには目に見えないルールがあるのだね。

約 5 分

恋愛相談に乗っていると、

恋愛において2つのタイプがいることがわかる

それが、恋愛が始まりやすいタイプとそうでないタイプ

で、後者の恋が始まりづらいというタイプの方は

 

恋の始まりには目に見えないルールがある

 

ということを知らない

 

え?

あなたも知らない?

 

え、あ、いやあるんです。

いや本当に。

恋の始まりには目に見えないルールがあって

キャッチボールをするがごとく

ボールを投げる側とキャッチする側が連携して恋が始まるのです。

 

で、恋が始まりずらいという方は

この 恋愛始まりルール(今命名した!)を知らないがゆえに

恋のノウハウ本なんかを読んじゃったりして

テクニックに走ったり、

綺麗にならなきゃいけないのね

とばかりに自分磨きをしちゃったりするのだけれど

 

違う

違うんだよ

マジで、これだけ知っときゃなんとかなるんだよ

マジで簡単だから

悪いこと言わないから

本当ここは試験に必ず出るレベルで覚えておいたほうがいいと思う

 

 

これを知っていると実にスムーズで、これをお伝えした女子の方々からは今まで彼氏もいないし、出会いもなかったのに、

『男性からのお誘いが後を絶たないんですぅ♡』

とか

『あは♡よくわからないんですけど、

毎日楽しくなっちゃいました!』

 

というご報告を数多くいただいているので、ここでお伝えしないわけにはいかないのですわ。

 

 

先ずは、ここ1番重要です!

 

恋が始まるには女性側のスイッチが入っていないとダメなのです。

 

女性には『出逢いの扉』というのがありましてこれが開いていないとそもそも出会いにつながらないのです。

 

男性が勝手に声かけてるんじゃないんですよ

女として扱っていいですよ

が相手に伝わっていないとそもそも出会いになんないんです。

 

出逢いの扉とは何か?という疑問が出てきますが

女性本人が

 

自分を女として認めているか?女として扱ってもいいかどうか

 

キャッチボール例えていうと、キャッチボールしたいなと思っても相手がキャッチボールの相手になってくれるかどうかがわからない。

出会いの扉が開いてないと

 

そもそも、

あなたキャッチボールしてくれんの?

ん?どうなの?

いいの?

ボール投げていいの?

って感じでボール投げていいか分かんないんっスよ。

例えばキャッチボール始めようとした時に相手がグローブ持ってれば、

始める気あるよね

じゃあ投げてもいいよね

っていうのがボールを投げる前の目に見えないルールです。

 

私は恋を始まる気はあるけれど、ボールが飛んでこないというのであれば

そもそもグローブ持ってないよね

それじゃあ、投げれないじゃん!!

という状態になっている可能性があるよということです。

あなたが男性からお誘いがない

という状態ならば、あなたに問題があるんじゃなくて、女としての自分に制限かけてんじゃないのかな?

 

ということなんですわ

 

 

でこれは、男性側じゃなくて

始まりはいつも女側

女がスイッチ入ってなきゃ始まらないし

女がグローブ持ってなきゃそもそもボールは飛んでこないって感じです。

長くなったのでまとめです。

 

まとめ

恋の始まりには目に見えないルールがある

テクニックでも、見た目でもなく

女が自分を女として扱っていいよという

出逢いの扉的なものが開いている必要がある

 

全ては女から始まるのだ!

だから、あなた次第でどうにでもなるぞ!

で、私出会いの扉開いてないかも

と思ったとしても大丈夫ですぞ

 

自分が自分に女としての制限かけてたんやわ〜〜

あら♡

ってことは女としての自分に許可出来ていなかったのだと気がつくだけでいいんですぞ!

難しいことはいらんのです。

ヤッタ!

 

恋のルールは次回に続きます。

 

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Profile

syojuyukie
しょうじゅゆきえ。恋愛アドバイザー。

長年の高級宝飾の販売経験から、目の前のお客様の「こころの動き」「感情の動き」を観察し、独自の「しょうじゅ式女神論」を開発。

しょうじゅ式女神論により、8年間彼氏なし女子が2週間でデートに誘われ女子に変貌。気がつくとハイスペ男子とお付き合い開始。口コミで、相談がくるようになる。

はたらく頑張り女子に、べらべらアドバイスしていたら「女神のお茶会」と呼ばれるようなる。

今現在も、高級宝飾を売りながら、迷える女子たちにアドバイスをつづける。

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